「中学生の税についての作文」で田山祥吾君(J21HR)の作品が、「日本税務協会長賞」を受賞しました。
平成23年度の国税庁等の主催で行われた「中学生の税についての作文」で田山祥吾君(J21HR)の作品が、「日本税務協会長賞」を受賞しました。
表彰式は、11月17日(木)藤枝市本町の生涯学習センターにて行われました。
「未来のための税」と題された田山君の作文は、東日本大震災の被災地での救援活動に税金が使われていることをきっかけに、未来のために必要な税金の活用とあり方について、中学2年生の視点から書かれていました。

